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たいぷらいたーざっき。

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2012-09-15 住めば都.

_ [雑談] 住めば都.

生きてます.いや,定時退社の毎日なので,そんな命からがらってわけじゃないです.

プロジェクトは炎上していますが.


働く前は「カンサイガイイー」と機械的に態度を表明していましたが,配属は関東です.いまも寮暮らしです.

でもまあ,最近は「悪くないかも」という感じです.人多すぎですけど,電車で1時間しないところに何でもあります.何でも.

後輩の新歓だったり,追いコンだったりでOBの方にお聞きした「色んなところに行くと楽しいよ」というのは,確かにそうかもしれません.


2012-06-25 PC自作したった。

_ [雑記][ハード] PC自作したった。

関東に移るときにLet's Note CF-Y7だけ持ってきたんですが、いかんせん使い勝手があまりよろしくなく。

  • 排熱が不十分。温度が上がって、CPUはいつもクロックダウンしたまま
    • そのうえ、ファンがうるさい
  • 液晶14.1インチは物理的に小さい。解像度も1400x1050だと狭く感じる

ちょうど寸志もいただいたところだし、自作してしまいました。2台目です。


構成

種類 型番 備考 おねだん
CPU Intel Celeron G540 SandyBridge, LGA1155, 2core, 2.5GHz \5,480
CPUクーラー リテール (CPU付属品)
メモリ CFD W3U1600HQ-4G DDR3-1600, 4GBx2 \3,780 (*1)
マザーボード ASUS P8B75-M Intel B75, MicroATX \5,480 (*2)
VGA CPU内蔵
サウンド マザーボード内蔵 (VIA VT1708S)
HDD Western Digital WD10EZRX 1TB, 1TBプラッタ \6,780
SSD Crucial m4 CT128M4SSD2 128GB, SATA3, 2.5inch \8,980 (*3)
DVD SonyOptiarc AD-7280S-0B \1,980
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit (DSP) \10,250
ケース Fractal Design Define Mini (FD-CA-DEF-MINI-BL) MicroATX \11,700
電源 ENERMAX PRO87+ Lot6 500W (EPG500AWT Lot6) 80PLUS Gold \10,480 (*3)
モニタ ASUS VS239H-P IPS, 23インチ, 1920x1080 \15,718 (ドット欠け交換保証つき)
スピーカー Creative Inspire T10 (IN-T10) \3,980
キーボード ARCHISS I-T Touch AS-KB91T Cherry茶軸 メカニカルスイッチ \7,980
合計 \92,588
  • (*1) マザーボードとセットで4%引き。
  • (*2) CPUとセットで\1,500引き。
  • (*3) なんか当日TSUKUMO ex.で割引券配ってて、SSDは300円、電源は500円引き。

「サクサク」「静音」「楽しく」の3つを重視してみました。


サクサク - SSD(Crucial m4 CT128M4SSD2), CPU(Celeron G540→Ivy Bridge i3/i5へ)

SSD(CT128M4SSD2) と HDD(WD10EZRX)

初SSD。kakaku.comのレビュー等々で評判が良かったCrucial m4にしました。古いファームウェアには不具合があるので注意ですが、それを除けばパフォーマンスはかなり良いです。

「パソコン起動している間に〜〜しておこう」なんてことがなくなってびっくりです。慣れるとHDDに戻れなくなります。

CPUは、Ivy Bridge版のCore i3/i5が出揃ったら換装する予定です。見切り発車的に組んでしまったので、とりあえずCeleronを載せているという感じ。

静音 - ケース(Fractal Design Define Mini)、電源(ENERMAX PRO87+)、マザーボード(ASUS P8B75-M)

"Define Mini"という名前の小さくないMicroATXケース。デザインも良さげで、静音です。

電源は80PLUS Gold。本当はMODU82+にするつもりでしたが、アキバでほとんど見当たらなかったので変えました。プラグイン式ではないのでケーブルの取り回しが少し面倒ですが、大きめのケース・裏配線も手伝ってそこそこすっきり出来ました。

マザーボードはASUS。"Fan Xpert"というファン制御機能がついていて、3pinのケースファンすら制御します。手持ちのケースファンを静かに回す、という用途に丁度良いです。

ただ、実際のところ、ファンはそこまで静かに回っていないので、静かな部屋だと「ゴー…」という風切り音が少し聞こえます。もっと静かにするならファンは変えねばです。

楽しく - キーボード(ARCHISS I-T Touch AS-KB91T)、モニタ(ASUS VS239H-P)

Majestouch(マジェスタッチ) というキーボードをご存知でしょうか。独Cherry社のスイッチを採用したメカニカルキーボードなんですが、「黒軸」「茶軸」「青軸」とあって、それぞれ打鍵感が違います。

大学時代の友人が茶軸スイッチのキーボードを持っていたんですが、これがなかなか快適でして。んで、同じCherry社の茶軸スイッチを採用しているキーボードを買いました。

大阪日本橋・東京秋葉原でふらふら巡れば必ず展示してあると思うので、一度触ってみてください。特に青軸のカチカチ感はやべーです。

ノートPCの平べったいキーボードと比べると力が要るからなのか、まだ馴染んでないだけなのか、ちょっと疲れます。んでも打ってる感じはとても心地よいです。

モニタはIPS液晶。TNとくらべて視野角が広くてよいです。


後日談

つーわけで、なんとか安定して使えるようになってます。快適。

組みたいパーツを選んでいくと思ったより高くついてしまいました。めでたしめでたし。


2012-06-21 部署名かみまみた

_ [雑記] 部署名かみまみた

生存報告。


まだまだ研修期間中。配属先は関東地方になりました。ただし客先常駐

残業100時間超えもあるみたいで怯えてます。ただ、開発はやりたいだけ出来るということなので、楽しく怯えておこうと思います。


2012-05-19 いきてます。

_ [雑記] いきてます。

生存報告。


自分でもびっくりするくらい朝型になりました。

夜は23時過ぎに寝て、朝は5時半くらいに起きる毎日です。

夜型は夜型でなにか作業したいときに(ほぼ)エンドレスにできるのが便利だったんですが、朝型は朝型で・・・ えーと、うん、便利です。きっと。


2012-04-08 入社していっしゅうかん。

_ [雑記] 入社していっしゅうかん。

生きてますよー、という報告も兼ねてざっき更新。


入社して1週間、もとい入寮して約10日。ちょっとだけ慣れてきました。体重が若干落ちるのはたぶん通過儀礼なんだと思います。ええ。

正直「寮なんてやってられっか」と思いながらだったんですが、これはこれでいいことがありまして。

  • ドアを開ければ誰かに会ってあいさつするチャンスだったり
  • 休日の共同風呂が時間によっちゃ貸切状態で広々してたり
  • 掃除は自分の部屋だけでよいので楽だったり

します。案外、人見知りが激しい人にこそ寮がよいかもしれないです。どうしても会話しなきゃいけないイベントが発生するので、会話するための勇気とかいうアイテムが必要ありません。

まあしかし、少し落ち着かないのは事実です。


2012-03-23 研究室はいってから変わったこと。 (2) Ubuntu! Ubuntu! Ubuntu! / (3) トラブルたいおうりょく が あがった!

_ [雑記] 研究室はいってから変わったこと。 (2) Ubuntu! Ubuntu! Ubuntu!

 同期と後輩にUbuntuを布教したのは私です。フルコンプ(?)出来ずに悔しい思いをしているのも私です。

 それはさておき。

 4回生の夏くらいに、家にあるデスクトップPCにもUbuntuをインストールして、Ubuntuをデフォルトの起動OSにしてやりました。

 きっかけは「研究や開発にすぐ取りかかれる」といったあたりでしたけど。

 いざ、「研究室でも家でもUbuntu」になると、なかなかどうして、本当にWindowsを使わなくなります

 使うとしても、スキャナを使うとき、印刷するとき(Linuxドライバだと両面印刷がうまくいかない)、くらいです。


_ [雑記] 研究室はいってから変わったこと。 (3) トラブルたいおうりょく が あがった!

 自ら引き起こしたトラブルもたくさんありましたし、そうでないトラブルもたくさん対応させられさせてもらう機会をいただきました。経験値はぐっとあがりました。

 トラブルはたくさん経験しておいたほうが何かと役立ちます。マジで。

 ほんとうにいっぱいいっぱい経験すると、「経験からくる勘」みたいなものがゲットできます。ほかに応用が効きます。

(3-2) トラブルに慣れた。

 あまりよくない。 

 自分の場合は、某サービスで慣れていたので、さらに拍車が掛かった感じです。とてもよくない。


2012-03-22 はいあがる。

_ [雑記] はいあがる。

知らない間に卒業生総代に選ばれてて学長賞もいただきました。

「卒業式で卒業証書もらうってことは、先生から渡してもらえないの?」とちょっと心配してましたが、杞憂だったようで一安心です。

4年間、たくさんの方々にお世話になりました。この場をお借りして(こっそりと)感謝。ありがとうございます。


まあ、負けず嫌いな性格が出た結果なのかなーと思います。

名前を書けば誰でも入れるような、そんな底辺高校からはいあがって(はいつくばって)きた人間でした。実は。

そんな人間の「はいあがる」力みたいなものがどこまで通用するか試してみたかった、というか。

「こんな人間でも、力を出せばここまでできるんだぞ」みたいなことを、やってみたかった、というか。

そんな理由です。


2012-03-18 unicornにはApacheよりもnginxが最適!

_ [Rails][Web] unicornにはApacheよりもnginxが最適!

ちょっとディープなサーバチューニング話です。ベンチマークの値でどうこうではなく、ユーザから見たレスポンスタイムをきちんと改善しようという視点から。

まあ、サーバチューニング: リバースプロキシ構成で、unicorn_railsとのコネクションはいつ確立されるのか? (2012-02-16)を追実験して言い換えただけです。


結論: いきなりまとめ。

  • unicornと組み合わせるなら、Apacheよりもnginx。

前提: Apacheとnginxとでは、(リバース)プロキシ時の挙動が若干異なる

実は、両者のプロキシ動作は若干異なっています。

Apacheは、単に「中継」を行うに過ぎません。クライアントとバックエンド(unicorn)とでやり取りされるデータを、そのまま中継します。

apache_send.png

一方、nginxはデータをいったんすべてバッファリングします。クライアントからのデータは、受信し終えてから初めてバックエンドへと送信されます。バックエンドからのデータも同様に、完全に受信してからクライアントへ送信されます。

nginx_send.png

仮定: "Slow client" が存在する

通信速度が遅かったり、通信が途中で止まってしまうクライアントを "Slow client" と呼びます。

その "Slow client" とやらが存在するものと仮定します。

想定: 3G回線(Slow client)の通信がしばらく途切れる

以下のようなシナリオを考えてみます。

  1. unicornはworker=1で起動しており、Apache, nginxによってリバースプロキシを行っています。
  2. スマートフォンを使用して遅延の大きな3G回線経由で閲覧する"Slow client"と、コンピュータを使用して光ファイバー経由で閲覧するクライアントからアクセスがありました。
  3. 運悪く、"Slow client"は10秒ほど通信が中断されてしまいました。

Apacheと組み合わせた場合

with_slowclient.png

  1. Apacheはリクエスト・レスポンスをひとつずつ順次送受信します。
  2. 通信の中断が発生すると、レスポンスを送信することができなくなります。
  3. しかし、その間もunicornは接続をキープします。レスポンスを送信し終えていないからです。
  4. ここで新しいリクエストが発生しても、unicornはそれを処理することができません。
  5. 通信が再開され、レスポンスの送信が終わります。ようやく、unicornは新しいリクエストの処理を始めます。

nginxと組み合わせた場合

with_slowclient-nginx.png

  1. nginxはリクエスト・レスポンスをバッファリングします。
  2. unicornは、nginxに対してレスポンスをすべて送信します。unicornは接続を終了します。
  3. レスポンスをすべて受信(バッファリング)したnginxは、Slow clientへのレスポンス送信を開始します。
  4. ここで通信の中断が発生します。しかし、unicornは既に処理を終えていて、新しいリクエストを処理することができます。
  5. 新しいリクエストが発生すると、unicornはそれを処理します。

考察1: Apacheとの組み合わせでは、クライアントの通信環境による影響を、unicornがそのまま受ける

バッファリングを行わないApacheとの組み合わせでは、通信の中断や再送といったトラブルの影響をunicornがそのまま受けます。

極端な場合、クライアントの回線が切断されることも考えられます。この場合、Apacheあるいはunicornで指定したタイムアウトまで待たされることになります。

考察2: nginxとの組み合わせでは、平均レスポンスタイムはわずかに劣るが、最悪値(最大応答時間)は大幅に改善できる

いったんバッファリングを行う時間が掛かるため、そのまま転送する場合と比べれば平均レスポンスタイムはわずかに劣ります。これは欠点です。

しかし、最大レスポンスタイムは大幅に改善されます。unicornが不本意な待ち時間を費やすことなく、新しいリクエストを処理できるようになるからです。この利点は非常に大きいものです。

考察3: unicorn 1workerあたりの処理量を最大化できる

送受信待ちなどに時間を費やすことがなくなるため、より多くの"処理"を行うことができるようになります。

1workerあたりの処理量をなるべく最大に近いところまで持っていくことができます。

workerを乱雑に増やしてメモリリソースを浪費する必要もありません。

考察4: unicornとnginxの組み合わせは、お互いの欠点をうまく補った名コンビなのかもしれない

nginxがバッファリングしながら大量の接続を効率良く裁き、unicornはnginxが整理したリクエストを手際よく処理する。

なかなかうまくできている気がします。


まとめ。

  • unicornには、nginxを。

2012-03-09 北海道は\でっかいどう/

_ [雑記] 卒業旅行

mitsu 日記(2012-03-09): 卒業旅行 にほとんど書かれているので省略でいいかなと思ったけど、別行動した部分とかを補完的な感じで。

2日目

小樽散策(?)ではルタオ本店とその近くにあるチョコレートメインなル ショコラ(le chocolat)へ。

お店の前で「いかがですか」とすすめられて試食。お店の中でも「いかがですか」とすすめられて試食、試食、試食。

試食だけでも満足感。こちらが申し訳なくなるくらい(にして買わせる心理的な戦略なのかもしれないし、なんだかんだで実際買ったりした)。

2階のカフェでケーキと紅茶をいただく。とてもおいしい。こういうおいしい紅茶を日常的に飲みたい。

帰りには北一ヴェネツィア美術館に寄り道。時間の都合で1階のショップだけ見てたけど、ガラス細工が綺麗だった。ガラスペンは思ったより書きやすい。そしてお洒落な感じ。

iPod touchの経路検索で大丈夫そうだったので小樽運河にもちょこっと寄り道。集合時刻ギリギリ。締め切り駆動スキル発動した。

3日目

近くに「白い恋人パーク」があるということで、地下鉄で移動。

チョコレートカップとかパッケージのラベルとかがたくさん飾ってあったり、蓄音器がたくさん並んでいたり、昔懐かしのおもちゃがこれでもかとばかりにコレクションされていたり(といっても昔過ぎて分からないものばかり)した。写真を見せながら「昔懐かしのものを集めた展示会に行った」って言えばたぶん大半が騙されると思う。

「工場見学」くらいにしか思ってなかったので、意表を突かれた。もちろん工場見学もあったけど。

「タッチしてください」って書いてあったところにタッチしても何度か反応しなくて、なんとか岬じゃないけど自分も人間じゃないような気がした。

入口で「猫の足跡に沿って進むと順路通りです」って書いてあったんだけど、足跡は部屋と部屋の間にちょこっとしかなかった。順路がわからなくなって困ってたらスタッフさんに話しかけられて、「逆走されてますね」「xxはご覧になりましたか?」「ooはご覧になりましたか?」「ああ、ではすべてご覧になってますね」。

パークの中には他にもミニチュアハウスみたいなのがいっぱいあって、yukiさんがミニチュアハウスの中に入りまくってた。自分も調子に乗って入ったら、出るときに「ガンッ」って頭勢い良くぶつけた。ミニチュアハウスだった。

帰りは締め切り駆動からエクストリーム・締め切り破りに発展。とりあえず乗車予定の電車に間に合うように最速ルートで移動。地下鉄一本より、途中で歩いて乗り換えたほうが早いというのもなんだか不思議な話。

地下鉄に乗り込むのもギリギリ、途中駅でJRに乗り換えるのも(少し迷って)ギリギリ。危なかった。そして粉まみれになった。

あとはそういえばなんだかんだでスープカレーもおいしくいただきました。


全体の感想は、 mitsu 日記(2012-03-09): 卒業旅行 でだいたい思ったことが書かれているので省略で。

楽しかった \卒業旅行/


2012-03-05 1年半、こっそりと目指していたこと。

_ [雑記] 1年半、こっそりと目指していたこと。

ecl.info.kindai.ac.jp下で、最多ブックマーク数を取ること——

達成できました。ちゃんちゃん。 …とは言っても 6 users なのであんまり自慢できるものでもないですが。


ささやかな反抗心

きっかけは、ささやかな反抗心というか、現状への抵抗みたいなものでした。

——この研究室を選んだ理由の1つに、「オープンであること」というのがありました(参考: 研究室を選んだ理由とか。(2011-07-15))。

ただまあ、それは他の研究室と比べてオープンであるというだけで、自分自身の基準からすれば「まだまだ」でした。

Webサイトも、日記も、ほとんど更新されていない。なんだかワクワクするような技術系のネタもそんなに多くない。

形式的に作って、形式的に運営している。そんな印象を受けました。自分が思っていたものとは、違う。そういうふうに感じました。


思っていたものに、すればいい

じゃあ、自分がやればいいのだ、と。

…まあ、単に好き勝手にやっただけですが。それを綺麗に言ってみただけですが!

そんなこんなで、あまり多いとは言えないにせよ、技術系のネタをざっくばらんに書き連ねて今に至ります。

そして、普段はてなブックマークの人気エントリー(通称ホッテントリ)から技術系の情報を得ることが多かったのと、ブックマーク数≒注目された・有益とみなされた数みたいな勝手な推測とで、それを判断基準にして今に至ります。


1年半、やってみて

「研究室内で話題にのぼる」というのが、一番印象的でした。日記で書いたネタに Face to Face で反応が得られる、というのは貴重な体験であり嬉しくもありました。

ブックマーク数は、予想以上に伸びなかったというのが正直な感想です。あまり有益なことが書けていない証拠かもしれません。 ecl.info.kindai.ac.jp ドメインはそもそも被リンクが少なくて、そもそも行き当たらないことが多いのでは… 等々の言い訳を考えてみたり。


さて、このささやかな反抗心は、周囲に影響を与えることができたでしょうか。


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